fuの戯言日記
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imageUtilityでセル加工
すとーむ様やHARU様の所でimageUtilityのスクリプト
が公開されているのは多分皆さん、ご存知の通り


そして自分自身imageUtilityで
スクリプトを作成するのは初めての試みです。
ちなみにHARU様の所で公開されているのは立ち絵かな?
自分の方では主に縦セルの加工でこちらを用いています
横セルは基本的にONSで使用できるため多分必要がないかと・・・
そしてスクリプトを作成して見て思ったことは
命令形がONSに似ているためとても使い易いです^^
そしてスクリプト構築も楽でした
これはすとーむ様が凄いとしかいいようがありません

それでは恒例? とりあえずスクリプト公開!!
縦セルに関してはそれなりに使え、更に名前も決めれます!!
命令説明はいらないよね?

そしてゴメン・・・・・・・・
これは縦セルを分解するだけで結合はしません
後ほど、スクリプトを構築します
今はネコノヒメをプレイするほうが重要ですよ^^

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::



cal $900="grp3/" ;ここで保存先を決定
int Xsell=120
int Ysell=150
int Xsize=200
int Ysize=250
int Sprite=300


defsub getsize

;セル分の名前を代入します
;4セルならその分名前を代入する必要があります
;代入する時は$xと増やしていく必要があります
;これがセル毎の名前になります


cal $1="" ;ここに一番目のセルの名前を
cal $2="" ;ここに二番目のセルの名前を
cal $3="" ;ここに三番目のセルの名前を

getsize "",1,3

;例 piatyu.pngは横セル1個と縦セル3個です
;例 getsize "grp/piatyu.png",1,3
;↑
;第1引数に加工画像のフルパスと拡張子を
;第2引数に横セル数を
;第3引数に縦セル数をいれます
;あとはスクリプトがサイズごとに加工してくれます

end



*getsize
getParam $0,%Xsell,%Ysell
loadImage %Sprite,$0
getSizeImage %Sprite, %Xsize, %Ysize
cal %Ysize=%Ysize/%Ysell
for %10,1,%Ysell,1
clippingImage %Sprite+%10,%Sprite,0,%Ysize*(%10-1),%Xsize,%Ysize
saveImage %Sprite+%10,$900+$%10+".png",1,32,0
freeImage %Sprite+%10
cal $%10=""
next
freeImage %Sprite
return
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


縦セルの加工なら多分、汎用性が高く
それなりに使えるので
是非使用してみてください^^
そのまま使えると思います


追記

うん?
意外に拍手が来てるけどこのスクリプトの
利用者がいるのかな?

結合の方は必要なさげ?
いらなきゃ、このままでOKかな^^
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